東京蚤の市2019秋は前売り入場券がお得!駐車場の確保もね!

東京蚤の市2019秋 生活の話題

東京蚤の市は、掘り出し物のアンティーク品などが見つかる、何気ないおしゃれアイテムが見つかるってことで、毎回人気ですよね。

そんな東京蚤の市は2019秋で、第16回目になるそうですよ!

すごいですね。

 

東京蚤の市の基本情報

東京蚤の市っていうと、アンティークや骨董品などを収集している方、おしゃれに敏感な方の間では、大人気の蚤の市。

よくわかっていない私からすれば、

「フリーマケットと何が違うの?」

なんて、言うと怒られちゃいそうなことを思ってしまうんですが、これが全然違うんですよね。

 

東京蚤の市は、「古いものと新しい持ち主との出会いが生まれるイベント」ってことで、もう、ある意味、宝探しですよ!

 

東京蚤の市は、2012年5月からスタートしたイベント。

古道具や古本、古着、雑貨や日用品などが出品されているのはもちろんですが、それ以外にも絶品フードが食べられたり、ライブなどのパフォーマンスもおこなわれるので、古道具などに興味がない人でも楽しめるようになっていますよ!

2019秋の東京蚤の市について

東京蚤の市は2019秋で16回目。

16回目は、会場がこれまでとは違います。

今回の会場は、東京の立川市にある『国営昭和記念公園』

わたしも、随分前に遊びに行ったことがありますが、とにかく大きな公園ですよね。

開催日時ですが、

2019年11月15日(金)〜17日(日)

の3日間。

時間は、9:30~16:00

今回は、テーマが、「2泊3日の世界旅行」ということで、国内外から200組以上の出店者が参加するそうです。

 

東京蚤の市2019秋の前売り券、当日入場券

東京蚤の市には、入場券が必要になります。

前回、東京の多い競馬場でおこなわれた第15回の東京蚤の市は、入場券が700円でした。

ですが、国営昭和記念公園に場所を移しておこなわれる、東京蚤の市2019秋の入場券は、

当日券:1000円

前売り券:800円

となっています。

当日まで予定がたたない!って方は、仕方がないですが、いくことが決まっているなら、前売り券を買うほうが断然お得ですね。

ちなみに、中学生以下は無料となっています。

 

東京蚤の市の楽しみ方

東京蚤の市は、いろんな楽しみ方をしている方がいます。

 

 

 

 

自分の趣味のモノを探して買ったり、お店に飾るモノで合うものを探してみたり、楽しみ方はいろいろ。

「キッズアーケード」

「リュックサック・バザール」

「フードエリア」

「ワークショップエリア」

といったスペースも用意されているので、好みの品を探すだけじゃなく、ワイワイとお祭り感覚で楽しむってこともできますよ!

 

 

国営昭和記念公園へのアクセスと駐車場

第16回から会場として、国営昭和記念公園となっています。

国営昭和記念公園へのアクセスは、基本的にJRの立川駅から徒歩15分くらい。

ですが、公園の入口によっては別の駅のほうが近い場合もあります。

西立川口:JR青梅線・西立川駅より徒歩2分

昭島口:JR青梅線・東中神駅より約10分

あけぼの口:多摩都市モノレール・立川北駅より約8分

などなど。

 

東京蚤の市の駐車場

国営昭和記念公園には、駐車場があります。

ですが東京蚤の市専用の駐車場が用意されているわけでは有りません。

開催される週末は、一般の公園利用者も多いので、可能であれば、駐車場を利用する車での来場ではなく、電車など公共の移動手段がおすすめ。

 

でも、いろいろ買い物をするとなると、持って買えるのに車が必要ってこともありますよね。

一応、立川口駐車場で1755台、西立川口駐車場で345台の駐車場があります。

ちなみに、駐車料金は、普通車で820円(1日)となっています。

 

 

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